今日も戦国IXA

ようやく戦国IXAの楽しさが分かってきた、初心者マーク取れたかな?、基本無課金プレー、くじ、合成などツブやいております、お気軽に

戦国ixa:スキル追加で武将強化

スキル発動で攻撃力、防御力を上げる

合戦でより多くの攻撃力、防御力を発揮するには武将が持つスキルを強化する必要がある、スキル発動が重複する事によって通常攻撃力の何倍もの攻撃力、防御力が実現する。

戦国ixa:スキル追加

加藤清正:基本スキル 天虎招雷

どの武将も基本スキルは決まっていて変更、入れ替えは出来ない。
合成でスキルを追加する事によって最大2つのスキルを加える事ができる、こちらの追加スキルは入れ替え可能


戦国ixa:スキルの見方

スキルの見方は慣れるまでは少し難しい、先ほどのスキルをレベル10まで上げた画像

戦国ixa:スキルの見方
先ず上段の【確率】これはスキルの発動率を表す。
正確には部隊内軍師の兵法値などにこの8%を加算したものがスキルの発動率となる。
(関連記事:軍師と兵法値について:戦国IXA

 

次に【対象】これを理解してない人は結構いたりするがとても【重要】
槍馬と省略して記載してあるがこれはスキルの発動効果が対象になる兵科の事を指す

兵科の基本は槍兵科(足軽、長槍足軽、武士)、弓兵科(弓足軽、長弓兵、弓騎馬)
馬兵科(騎馬兵、精鋭騎馬、赤備え)、砲兵科(鉄砲足軽、焙烙火矢、騎馬鉄砲)
器兵科(穴太衆、攻城櫓、破城鎚)

このスキルの場合は槍兵科か馬兵科が対象となる。
他の兵科、例えば弓兵科の部隊にはせっかくスキルが発動しても補正が全く加算されない。

 

一つの部隊に編制できる武将数(部隊数)は4人(4部隊)
これを長槍足軽部隊(槍兵科)、長槍足軽部隊(槍兵科)、精鋭騎馬部隊(馬兵科)、精鋭騎馬部隊(馬兵科)と組めばスキルが発動した場合は全ての部隊の攻撃力が補正加算される。

知らずに長槍足軽部隊(槍兵科)、長槍足軽部隊(槍兵科)、長弓兵(弓兵科)、長弓兵(弓兵科)と組んでしまうとそのスキル発動効果は半分になってしまう。

(関連記事:部隊編成-戦国ixa

 

 

 

スキル追加の注意点:戦国ixa

上記の部隊編成の事も考慮して追加していくスキルの候補を決めていく

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基本スキルが槍/馬なので、やはり追加するスキルも槍/馬が対象になるスキルが理想
追加スキルが槍/弓になってしまうと、この武将が槍兵科を率いた場合は問題ないが、馬兵科を率いた場合は基本スキルは補正がかかるが、追加スキル(槍/弓)は馬が対象になっていないので補正がかからない

この武将を槍兵科専門にするなら問題ないが、消費兵のバランスを考えると出来れば二つの兵科は確保したい     ▼槍/馬兵科対象武将で完成

スキル追加:ixa 加藤清正

 

追加スキル、対象兵科を合わせて最大攻撃力を狙う

追加スキルの対象兵科、編成部隊兵科を合わせる事でスキル発動での補正加算を最大に生かす事ができる。

赤備え部隊

赤備え部隊で統一

指揮兵を赤備え(馬兵科)で統一した部隊、この部隊の基本攻撃力は506,569
一つもスキルが発動しなければこの数値がそのままこの部隊の攻撃力となる

スキル発動確率

全てのスキルが馬兵科が対象となる様に追加スキルが入っている。
(一部特殊スキルが入っていますが、これも馬兵科にかかります)

実際に空地攻撃をしてスキル発動によって基本攻撃力506,569に対してどの程度補正の加算があったか確認してみます。

空地攻撃の結果は340万、基本攻撃力をザックリ50万とすると
基本攻撃力50万(100%)に対してスキル発動で補正加算され340万(100%+580%)まで攻撃力が上がりました。

この様にスキルが発動するかしないか、対象スキルが揃っているかいないか、対象兵科を率いているかどうかで攻撃力(防御力)は全然違ってきます。

もう二回空地攻撃した結果は360万、310万
同じ部隊でもスキル発動する、しないで結果が違ってきます。